「どうすれば、もっと遠くに飛ばせるようになるのだろう?」
「どんな練習をすれば、もっと打てるようになるようになるのだろう?」
野球をする人であれば、誰もがこのように悩みます。
きっと、あなたのお子さんも、教え子もこのように悩まれている事でしょう。
そして、あなたも同じように
「どうすれば、バッティングを上達させてあげられるのか?」
と悩み、子供の夢を叶える為、色々と試行錯誤されている事でしょう。
実際、私が校長を勤めているベースボールスクールには
「もっと打てる選手になりたい!」
このような思いを持って、今も多くの野球少年、青年、時には保護者の方まで
彼らの夢を叶える為に、汗を流して頑張っています。
とても素晴らしい事ですよね。
私達は、人生を豊かに送る上で欠かせない「努力」を、
野球を通じて子供に教える事が出来るのです。
しかし、あなたが思っているように、バッティングはそう簡単に上達しません。
特に少年への指導となると、これは本当に難しい事なのです。
実際に私も、少年へのバッティング指導にはとても苦労した経験があります。
私はプロを引退して22年後、少年選手の野球指導を本格化させました。
それまで、阪神タイガースの打撃コーチや、シドニー五輪日本代表チームのコーチとしてプロ選手を指導する機会は多くありました。
だからこそ私は、自分の理論と指導法に自信がありました。
「1人でも多くの少年の夢を叶えてあげたい。」
「彼らの才能を開花させ、野球を好きになってもらえる子供を増やしたい。」
このような思いで、少年野球の指導現場に乗り出したのですが、
実際に体験した指導現場は自分のイメージとは全く違いました。
とにかく、私のバッティング理論や技術が子供に伝わらないのです。
これまで数多くのプロ選手が納得し、実践してきた技術やトレーニング法がどうやっても伝わらないです。
そこで初めて気付きました。
少年の場合、プロの理論をそのまま教え込むだけでは成長しないのです。
子供でも分かる言葉づかい、言い回し、伝え方を考えなければ、
逆に子供を混乱させてしまうだけなのです。
そうして私は試行錯誤を重ね、これまでプロの選手を指導して実績を出せたバッティング技術を子供でも実践できるような方法を開発してきました。
実践した結果、選手達はメキメキと上達…
それが、「長崎慶一 打撃講座 高弾道打撃術」なのです!
詳しく知りたい方は、下の画像をクリック。
体験した選手達、保護者の方も驚きの声が聞けます。
プロフィール
長崎 慶一(ながさき けいいち、1950年5月13日)
大洋ホエールズ、横浜大洋ホエールズ・阪神タイガースに所属したプロ野球選手(外野手)。
大阪市阿倍野区出身(出生地は高知県)。
1981年から1987年までは、長崎 啓二(ながさき けいじ)と改名していた。引退後は阪神タイガースで打撃コーチを務めた他、シドニーオリンピックの日本代表コーチも務めた。血液型は、A型。

